丈夫で軽量、歩き心地も好き! BROOKS カスケディア9 ~ 長沼 商史のギアレビュー ~

https://youtube.com/watch?v=RClWkXSqppw

使用シューズ

ブルックスのカスケディア9(まとめ買いしたので旧モデルをまだ持っている)。

現行はカスケディア12。

毎年でるので3,4年前のモデルになると思う。

普段は26cm履いてますが、ハイキングにつかってるトレランシューズは27cmを選んで

ます。

このシューズを選んだ理由

PCTを歩こうとするとトレランシューズだと4足位履きつぶすんですけど、

2足目に変える時アメリカ人ハイカーに勧められた。

人気もあり手に入れやすかったので、試しにこれにしたら調子良かったから。

「調子いい」の基準なんだけど自分の場合、「グリップ」がどうの、なんちゃらがどうのとか結構どうでもよくて、「足にマメができない」、「それなりの耐久性がある」ってのが基準です。自分にとってはこの靴が9足目のカスケディアで他の靴に変える予定もないです。

履き心地やおすすめポイント

履き心地に関しては、問題が起きないで歩けるってだけでこれに落ち着いたので他の靴をあまり履いていないので比べられないけど、自分には「問題が起きない」ってところが「履き心地」と言うより長い目で「歩き心地」がいいのかも。

ちなみにインソールは変えています、安物の部分的にジェルのインソール+ソルボで長距離のトレイルは歩いていました。(最近は1枚のみ)

シューズの思い出

いろんな所に穴が空くほど履くので、それを縫ったりしてる時の物悲しさ(笑)

これから欲しいシューズについて

道具は一途なほうなので多分続けてカスケディアを履いていくのだろうなーと思いますが、自らはあんまり行かないとは思うけど、誘われた時用に冬用の少しゴツメのやつが欲しいかもです。

靴の動画と静止画ですが、内側のくるぶしの上、前辺りの破れは歩き方の癖ですぐこの状態になっちゃうのでしょうがなくそのまま載せましたf^_^;)

長沼商史のシューズ

[ブルックス] BROOKS カスケディア9

商品紹介

ビギナーから100マイルレースまでのトレイルランニングモデル。トレイルランに絶対不可欠な「丈夫さ」「過酷な状況下の保護性」「軽量性」をグレードアップ。ミッドソールは“バイオモゴDNA”。長時間のトレイルランニングでも疲れにくく快走できる機能がフル装備されています。

ブランド紹介

BROOKSは1914年アメリカのペンシルバニア州にて誕生。1972年当時のトップランナー、マーティン・リクオリをテクニカルデザイナーに向えランニングシューズ用の足への衝撃を軽減するEVAスポンジソールの開発に着手し、1975年世界で初めてEVAスポンジソールを使用した歴史に残る名品「BROOKS VILANOVA」発売。アメリカランナーズワールド誌ランキング2位に選らばれその後のランニングシューズの流れえを大きく変える存在となり、ランナーズワールド誌のシューズランキングで2年連続の「5STAR」の栄冠を得ました。軽さや耐久性だけでななく衝撃吸収といった足を保護するという「SPORTS MEDICAL」の基本ポリシーは今もかわらずにBROOKSシューズに受け継がれています。

(引用:アマゾン)

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