EPSONのWristableGPS for Trek MZ-500でワンランク上の山登り! スマートウォッチで山登りを楽しもう!

ヤマレコで作成した計画をPCやスマートフォン経由でMZ-500に取り込んだり、計画を元に目的地までナビゲーションしてくれるなど機能が充実!

MZ-500は嬉しい機能がたくさん!

そんなEPSONの最新WristableGPSをご紹介

WristableGPS for Trek 誕生

投稿者: EpsonJP
https://www.youtube.com/watch?v=_woFr00MB1Q

一般的なABC時計とは、高度計(Altimeter)気圧計(Barometer)コンパス(Compass)が搭載された腕時計です。
このABC時計にGPS機能が追加されたのがWristableGPS for Trek MZ-500です。
GPS機能とは、上空にあるGPS衛星からの信号をGPS受信機で受け取り、現在の位置を知るシステム。
MZ-500はGPSセンサー、地磁気センサー、加速度センサー、温度センサー、気圧センサーの5つのセンサーが融合。

このGPS機能により、

  • 自分のいる位置情報(標高、気圧気温、方位、現在地緯度経度、日の出/日の入り の時刻の把握
  • 高精度な標高の計測
  • 自分の登った軌跡をログとして記録し残す
  • トレッキング計画のナビゲーションが可能となり、より安全に登山を楽しむことをサポートいたします。

GPSセンサーと4つのセンサーを融合して計測することにより「わかること」「できること」

1.登山中に現在地情報がわかる

登山に欠かせない標高、気圧、気温、方位、緯度、経度、日の出・日の入り時刻などを簡単に確認することができます。
今いる場所をきちんと把握することで、状況を確認しながら登山計画の軌跡修正に役立てることができます。

2.高精度な標高計測ができる

GPS機能+気圧計+温度計の連携により、標高を計測。
標高計測は、GPS機能および気圧と気温の変化を用いますが、正しい気温を取得するために、現在地情報と本体に内蔵された日時、緯度、高度の気温予測統計データを元に、腕に装着していても体温の影響を受けずに気温を推定し、精度の高い気圧と標高を計測することができます。

3.自分の登った軌跡をログとして記録し、残すことができる

山行記録は軌跡として記録することができます。登山後は、本体よりPCまたはスマホアプリにデータを転送すれば、軌跡を地図や登山にかかった時間や距離等の詳細情報含め振り返ることができます。
またSNSと連携してデータを共有することもできます。

4.登山ルートを本体に登録すれば、登山時にナビゲーションしてくれ

トレッキング計画を作成し本体に登録、もしくは本体に登録されている日本百名山ルートにより、登山時に平面と標高画面でナビゲーションしてくれます。
目的地までの時間、距離だけでなく、「あとどのぐらい登るのか」(高度)を手元で知ることができます。
また、登ったルートを使用して下山できるトラックバック機能も搭載しているので、安全に登山を楽しむことができます。

引用:

 EPSON

 WristableGPS MZ-500MS/L/Y/B/S

WristableGPS、3Dナビゲーション、登山者向けモデル MZ-500MS/L/Y/B/Sの製品トップページ。日本国内のEPSON(エプソン)製品に関する公式サイト。

エプソン高精度トレッキングギア 「WristableGPS for Trek」MZ-500B/S インプレッション by PEAKS

投稿者: EpsonJP
https://www.youtube.com/watch?v=A-6y0Rjx1VU

アウトドアショップ YOSHIKI P2の吉野時男氏とPEAKS編集長今坂純也氏によるWristableGPS for Trekの紹介ムービー。山を知り尽くした二人がおすすめするその高精度な技術とは。(youtubeより引用)

山登りのベテラン二人が実際に使ってその魅力を語り尽くします。新しい最新のギアを使って皆さんも新しい発見をしてみては?

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